「横浜未来ぴあ」にセルワールディング代表・服部が掲載されました
横浜の「今」と「未来」を伝えるフリーマガジン「横浜未来ぴあ」に、
セルワールディング代表・服部と
横浜のクリエイティブに長きにわたって携われてこられた、
株式会社エヌディーシー・グラフィックス の中山氏
との対談が掲載されました。
横浜を拠点に活動するデザイン会社2社が語る、横浜のクリエイティブの現在とこれから
以前からお付き合いのある「ぴあ」さんとのご縁によって
今回の対談が実現しました。
「横浜のクリエイティブの現在とこれから」をテーマに、
横浜を拠点に活動してきた両社が、
横浜ならではのクリエイティブについて意見を交わしています。
長く横浜でデザインに携わってきた二人だからこそ語れる、
横浜のクリエイティブへの視点や、それぞれが感じている街の魅力にも触れています。
横浜を拠点に20年以上活動を続けてきた中で築いてきたつながりをきっかけに、
横浜の魅力を発信する活動に携われたことを、大変うれしく思います。
これからも、横浜を拠点に活動する立場として、こうしたご縁を大切にしながら、
地域とのつながりを育んでいきたいと考えています。
さいごに
2026年6月2日、横浜開港記念日に刊行された今回の号は、
発行部数2万部。
横浜市役所をはじめ、みなとみらい線各駅、
市営地下鉄の横浜・桜木町・関内・新横浜・上大岡駅、観光案内所など、
横浜市内のさまざまな場所で無料配布されています。
お近くにお立ち寄りの際は、
ぜひ手に取って、今回の対談記事をご覧ください。
